iPhoneアプリ開発のニーズは、日々増え続けています。スキルを身につければ転職にも有利になりますし、
iPhoneというプラットフォームで自分のアプリを公開して使ってもらうことができます。
開発者にとってこれほどの名誉はないでしょう。
いまさらiPhoneアプリ開発なんて、と気後れしていませんか。
今だからこそトライしましょう。
■技術スキルや受講に対するメリット、よくある質問
Q:これまでプログラム開発などしたことありません。素人も素人、初心者です。Macもほとんど使ったことありません。こんな私でも受講できるのでしょうか。
A:はい、できます。あなたと同じ受講生がこの講義でiPhoneアプリを開発しています。
■受講レベルについてよくある質問
Q:プログラミング未経験または初心者ですが受講できますか?
A:初心者でも受講できます。
iPhone アプリを作ってみたいと興味を持たれた方の大半は、iPhone アプリを作るためのObjective-C言語については未経験者です。Objective-C言語自体の習得はそれほど難しくなく、幾つかのサンプルプログラムを通して、形から入って慣れていただくことが十分に可能だと考えております。
確かに、何かのプログラムを作った経験がある方が習得が速い場合も多いのですが、プログラムの中で出てくるパターンはそれほど多くなく、また、初心者の方が多いことも分かりましたので、進めていく中で十分にフォローしていくようにいたします。
Q:具体的にどんな技術やスキルが学べるのですか?
A:最新のアプリ開発環境やプログラミング言語を学ぶことができます。
Object-Cだけでなく、クラウドコンピューティングの運用、設定方法やモバイルインターネットにおけるアクセス処理など、実践的なアプリ開発を学べます。
Q:開発コミュニティなどサポートはあるのでしょうか?
A:RainbowAppsには開発者コミュニティがあります。
また講師陣もすでにiPhoneアプリ開発で活躍している人たちばかりです。
そうした開発者と交流を深められるだけでなく、交流会などにも参加できますのでモチベーションの向上にもなります。
ちょっとしたことでつまづいていたなら、
さあ!こちらから申し込み
Q:転職の役に立ちますか?
A:ほとんどの企業がiPhoneアプリに何かしら興味を示しています。
iPhoneやスマートフォンと言われる携帯電話は今後ますます世界中に普及していきます。
転職活動においても一般的なプログラミング技術だけでなくiPhoneアプリの開発スキルを持っていれば転職や受託開発の受注も期待できるでしょう。
Q:受講すれば本当にiPhoneアプリが開発できるようになるのでしょうか?
A:iPhoneアプリをひとつ開発するまでサポートするのがiPhoneアプリマスターコースのウリですが、もちろんそのためには本人の受講の姿勢にもかかっています。
他の受講生のみんなとモチベーションを維持しながら一緒にがんばりましょう。
| Q:ほんとうにアプリを開発できるのですか?
A:できます!
10回でひとつと謳っていますが、実際には毎回アプリをひとつ作ることを目指しています。
もちろん完全にオリジナルで自分の思った通りのア プリを開発できるようになるには時間がかかりますが、サンプルコードを使ったり、APIを組み合わせてオリジナリティ溢れたアプリを作ることは思ったほど 難しくありません。
Q:iPhoneアプリ開発にトライしたのですがうまくいきませんでした
A:そういう人が多いのを知っています。
iPhoneアプリ開発においては開発だけでなく、インストース作業やApp Storeへの登録作業も障害のひとつです。
ここではそうしたプロセスも丁寧に教えます。
Q:社会人なのですが平日の夜会社帰りに受講できますか?
A:スケジュールは社会人に優しい平日夜19時〜22時になります。
なお平日の受講が難しいという方には週末開講のクラスもございます。
Q:遅刻しても大丈夫ですか? A:仕事が遅くなったりする場合もあるでしょうから、途中からの出席も可能です。 Q:他のプログラミング言語やMBAを学んだり資格を取得した方がいいのではないでしょうか? A:JavaやC言語など人気のプログラミング言語を学ぶのもひとつの方法です。 その代わり競争も多くなります。 ニーズが高い割に競争も高いです。 iPhoneアプリ開発はニーズが高く、日々伸びています。 競争はまだそれほど多くなく今そのスキルを身につけるチャンスです。 他のMBAなどと比較してもその費用対効果は明らかです。 MBAでは稼げませんよ!
|



