2011年8月7日(日)横浜校第1期スタート
第2の開国をリードする国際都市横浜にRainbowAppsが待望の来航!!
受講生900名以上の実績で培われた分かりやすい講義内容と手厚いサポート体制
今最も熱いプログラミング技術を横浜で学び、未来を掴め!!
第1期生のお申し込みは締め切らせていただきました。
開催日時 : 2011年8月7日(日)より隔週で開催
8月21日(日)/9月4日(日)/9月19日(月・祝日)/10月2日(日)
講座回数 : 5回(1日2コマ受講、全10コマ)
総時間数 : 25時間(2.5時間/コマ)
受講時間 : 13:00~18:30(休憩時間含む)
募集人数 : 20名
(定員になり次第、応募を締切ますので予めご了承下さい)
受 講 料 : 98,000円(税込・教材費込) |
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開催場所 : 横浜市技能文化会館
横浜市中区万代町2丁目4番地7
お問合せ : yokohama@rainbowapps.jp
主 催 : ジークラウド株式会社
共 催 : ミリオンボット・プロジェクト
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城下 聡(株式会社センチメント代表取締役)
- 学生時代からハードウェア・ソフトウェアの両方を独学し、大学時代はCPUの設計について研究。IT系企業に就職し、 20本以上のWindows向けアプリケーションの企画、製作に携わった。
- アップル社がiPhone向けの開発ツール配布した2008年からiPhoneの開発を行い、主に教育系アプリケーションの企画・製作を担当した。その際の仕事の評価から、その後はiPhoneアプリケーションの企画・製作を業務の中心とするようになる。
- 教育系アプリを得意とし、App Storeの「教育(有料)」カテゴリで2位を獲得した実績もある。
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- iPhoneアプリ開発に対応できるエンジニアを目指す方
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【概要】
毎回一つずつベースアプリを講師の懇切丁寧な説明のもと実際にコーディングし、そのあとは各自でオリジナルアプリに拡張するという形で進行します。全コースを通じて、あなたの作りたいアプリを開発し、iTunesストアに登録、公開するのがゴールです。人気アプリの解説講座、アプリのフォーマット事例講座、面白いアプリの企画方法などのブレイクタイム講座も毎回ご用意します。
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【講義の流れ】
13:00-13:30 前回の復習
13:30-15:30 1コマ目講義
15:30-16:00 ブレイクタイム講座
16:00-18:00 2コマ目講義
18:00-18:30 当日の復習/Q&A
※毎回の講義の前に、どんな風にオリジナル拡張するかイメージしてきてください。
※講義は演習(実際の開発)も含まれます。
※わからない点や開発につまづいたら挙手をしてください。アシスタントスタッフがサポート致します。
※受講生の習得状況や要望により、講義内容を適宜変更する可能性もございます。
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【受講の準備】
・受講のために必要なMac(ノートPC)およびiPhoneまたはiPad / iPod touchはご自身でご用意ください。
・iPhone SDKを使って開発するには、Mac OS X SnowLeopardまたはLionを搭載したIntelベースのMacが必要です。
・Apple社のiOS Developer Programへの登録には別途費用がかかります。
・MacBook Airはイーサネットアダプタが必要な場合があります。
・iPod touch はカメラを使った講義の実機インストールはできませんが講師のiPhoneで確認して頂きます。 |
※募集状況に応じて開講を中止、または延期させていただく場合もございますので、予めご了承ください。
※RainbowAppsスクールでは業界ニーズに合わせた最新のカリキュラムを提供しております。
※カリキュラム、サービス、使用ソフトの一部を変更させて いただくこともございますので予めご了承ください。
※コースはiPhoneアプリの販売数や売上、および100%アプリ開発を保証するものではありませんので予めご了承ください。
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第1回: デジタル時計を作ろう
・iPhone アプリの開発環境に慣れること
・自分の開発環境でアプリを開発してシミュレータで動作確認できること
・実機で自分の開発したアプリを動作できること
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第2回: ボイスピアノを作ろう
・NSLog でアプリの動作確認をする
・IBOutlet とIBAction の違いを理解する
・録音と再生を実装する
・特定デバイスでのみ実行できることをinfo.plist に設定する
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第3回: トイカメラを作ろう
・カメラロールを取り扱う
・C 言語の関数を利用する
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第4回: 単語帳を作ろう
・GoogleAPI を利用して外部サービスを組み込む
・テーブルビューを利用する
・ソフトウェアキーボードを利用する
・plist 形式でデータを保存する
・これまで使ってきた用語を整理する
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第5回: もぐらたたきを作ろう
・タッチイベントを利用する
・IB を使わないで画面を設計する
・様々なアニメーションを使ってアプリを演出する
・Info 画面を作成する・メモリ管理の基本を整理する
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第6回: 玉ころがしゲームを作ろう
・加速度センサーを利用する
・座標系を利用する
・VoicePiano アプリで録音したサウンドを利用する
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第7回: 地球の風景アプリを作ろう
・Google マップの基本機能を理解する
・ViewDidUnload、ViewDidLoad、dealoc の仕掛けを理解する
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第8回: ぱらぱらカメラを作ろう
・タブアプリケーションを作成する
・タブアプリケーションとナビゲーション
・アプリケーションの違いを理解する
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第9回: 手描きフォトアルバムを作ろう
・iPad アプリを開発する
・iPhone にはないコントロールを利用する
・コレクションクラスを利用する
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第10回: いつでもYouTube を作ろう
・WebAPI を利用したアプリを開発する
・JSON を取り扱う
・カスタムセルを利用する
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【講義以外のフォローアップ】
- 受講者限定メーリングリスト
- 受講生限定サポート掲示板
- 受講生/卒業生対象の勉強会
- 入学/卒業記念の懇親会
- 受講生よるサンプルソース共有
- メディア取材、対外イベントへの優待
- 業務委託システム開発支援
第1期生のお申し込みは締め切らせていただきました。
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