Loaging...

ジェスチャーアプリの作り方

はじめに

今回のアプリは「ジェスチャーフラッシュ」のという名前のアプリです。 このアプリは、iOSの特徴とも言える、タッチジェスチャーとゲームを組み合わせたものとなります。 ユーザーはゲーム開始と同時に、ランダムに表示されるジェスチャー(スワイプ・回転・ピンチ)を30個分こなします。 その際の所要時間を競います。上位タイムは「ハイスコア」として記録されます。

講義のポイント

今回のアプリ開発と通して学習する要素としては主に下記になります。
  • UserDefaultを使った処理
  • タッチジェスチャーの取得処理
  • タイマー処理の実装
それでは、早速開発を始めて行きましょう!

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