Loaging...

万歩計アプリの作り方

講義のポイント

  • 加速度情報の取得
  • GPS情報(位置情報)の取得
  • GoogleMapを使った位置表示

はじめに

前回の「Gesture Flash」では、ジェスチャーの検知手法やNSTimerを用いた割り込み処理、精密な時間計測手法等を扱いました。 今回のアプリは「万歩計」となります。「万歩計」はその名の通り、歩数をカウントするアプリです。iOSデバイスには様々なセンサーが内蔵されていますが、今回は、その中でも加速度計の扱い方を勉強します。同時に位置情報の扱い方や、アプリ内での地図の表示手法なども扱います。 それでは、早速開発を始めて行きましょう!

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